2019/05/16 (Thu)

株式会社電通デジタル様

プラットフォーム最適化へ。変化する動画マーケティングに挑戦する電通デジタルの選択
Kaizen 編集部

著者: Kaizen 編集部

  • 業界
    広告・サービス
  • 職種
    • Webマーケティング
  • 課題
    • 動画制作のノウハウやリソース不足
  • サービス
    • 動画
「世界をKaizenする」をミッションに事業を展開しているKaizen Platformがお届けする「世界をKaizenしている人」に注目した本連載。

今回ご紹介するKaizen Adの導入事例は、電通グループのデジタルマーケティングを専門に扱う株式会社電通デジタル。SNSやAI、VR、そして「動画」。刻一刻と変化するデジタルマーケティング領域で業界を牽引するリーディングカンパニーの視点から、「プラットフォーム最適化へ」というデジタル広告のトレンド、そしてKaizen Adとの取り組みについてお伺いしてきました。

<取材=大木一真 文・写真=大木一真>

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「KAIZEN Ad」とは、デジタルを活用した『顧客体験(UX)の改善』により、クライアントの事業成長を支援するKaizen Platformが提供する、広告動画クリエイティブ制作プラットフォームです。

「KAIZEN Ad」には以下の特徴があります。

  • Facebook、Instagram、YouTube、Amazonの公式パートナーとして世界的に高い評価を獲得
  • 制作から効果測定までを一気通貫して行うため、構成、コピー、表現の勝ちパターンをすぐに見つけることができる
  • 事業グロース支援を出自とするKaizen Platformだからこそ、「成果のカイゼン」に向けた動画活用の提案が可能
  • 独自のプラットフォームと1万人以上のクリエイターのネットワークを活用し、これまでに8,000本以上の動画を制作

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